【ねこてん】浅利映実 ID無しスレpart42【一重・団子鼻】

1 :名無しさん@実況は禁止ですよ :2023/12/03(日) 16:32:22.62 .net

ちわっす!どうもねこてんだよ!

でおなじみの浅利映実さんのスレです

ニコ生歴が10年 YouTube歴が5年 Twitch歴が2年で平均視聴者は45人
ハッキリ言って天才です


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266 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/04(木) 01:36:41.51 .net

「おい、キミ、いったいどこにいるんだ?」と私は電話で叫びました。

相手は私の声に応えませんでした。

その代わりに、聞こえてくるのは大きな喘ぎ声と、たくさんの糞尿を撒き散らす音でした。

私はその音に不快感を覚えましたが、同時に何かを感じました。

あの糞尿の匂いは、私にとっては異常なほど快感を与えるものでした。
私はそれに酔いしれ、興奮を覚えました。
そして、私は相手がどこにいるかわからないまま、電話を切りました。
その後、数日間、私はその糞尿の匂いに翻弄されました。夜も眠れず、何度も電話をかけましたが、相手は出ませんでした。
そして、ついに私はその相手が誰であるかを知ることができました。それは私の兄弟でした。
彼は私が自分に近づいてくることを望んでいたのです。彼は私に「キミもこの匂いを嗅いでみないか?」と言いました。
私は彼に従い、糞尿を嗅いでみました。
その瞬間、私は彼と同じように、自分の心を失ってしまったような感覚を覚えました。私たちは一緒に、糞尿にまみれながら、世界に対して反逆することを誓いました。

しかし、私たちはその行為が許されるとは思っていませんでした。

私たちは社会から隔離され、自分たちの糞尿の世界に閉じこもりました。
そして、ついに私たちは、自分たちの行為が許されないことを知りました。
私たちは自殺することを決意しました。糞尿の匂いとともに、私たちは永遠に眠りにつきました。私たちの最後は誰にも知られることはありませんでした。

17 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/10(日) 07:09:53.87 .net

地球は人糞まみれの恐るべき光景に覆われていた。
海岸線から遠くまで続く広大な範囲に、山のような人糞の塊が広がっていた。
その光景はまるで地獄そのものであり、目を覆いたくなるような悪臭が辺り一面に漂っていた。
突如として、人糞まみれの精神障がいをもった男がその場に現れた。
彼の裸体は腐敗し、病的な色合いが身体全体を覆っていた。
彼の頭は髪のないハゲ頭であり、目は虚ろで光を失っていた。
男は異様な笑みを浮かべながら、手に持った固形糞を口に押し込んでいく。
その様子はまるで狂気の極致であり、その行為は周囲の人々に嫌悪感を与えた。
彼の精神障がいは明らかにあり、それによって彼の行動は一層異様さを増していた。
人々は彼の姿を見て、不快感と恐怖を感じた。
彼の存在はこの地獄の風景に更なる屈辱と狂気を添え、絶望の境地に人々を引きずり込んでいった。
彼は人糞の山をよじ登りながら、奇声を発し続けた。
周囲の人々は彼の狂気に怯え、彼から距離を取るようになった。
しかし、彼は人糞まみれの光景の中で狂ったように暴れ続け、自身の精神障がいと共に地獄のような世界を演出していた。

7 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/05(火) 07:18:56.17 .net

田中は風呂場でゲップを我慢していた。急いで脱糞しなければならなかった。

しかし、彼は自分がいる場所が風呂場であることを忘れていた。彼は水を張った浴槽の中で脱糞し始めた。

「うぉお!くっそ気持ちいい!これが脱糞の快感か!」田中は叫んだ。

すると、同じアパートの住人である山田がドアをノックし始めた。

「おい、何やってんだよ!?」と山田は怒鳴った。

「あ、ああ、ごめん!」田中は急いで脱糞を終えて風呂場から出た。

山田は怒り心頭だった。

「何で風呂場で脱糞するんだよ!?ここは共同住宅だぞ!他の住民もいるんだ!」と言いながら、部屋に戻っていった。

田中はその晩、ネットで脱糞の情報を集めた。

彼は自分が「脱糞マニア」であることに気づいた。

彼は毎晩、風呂場で脱糞し、その後は浴槽の中で泳いだ。

しかし、ある日、彼が風呂場で脱糞をしていると、彼の部屋にいた女性が急に倒れてしまった。

彼女は窒息していた。

彼女は緊急手術を受けることになった。

手術が終わり、彼女は無事に回復した。

彼女の名前は青木で、彼女は田中に感謝の気持ちを伝えた。

「あなたが助けてくれたおかげで、私は生きていけるんです。本当にありがとうございます」と青木は言った。

田中は恥ずかしげに笑った。

「いえ、私も何かお役に立てたらと思って。でも、実は私、風呂場で脱糞するのが趣味なんです」と告白した。

青木は驚いた。「そんなこと…」と言いかけたが、田中は続けた。

「でも、これからはやめようと思います。今回のことで、人の命を大切にすることを教えられました。本当にありがとうございました」と田中は言って、青木に糞まみれの手を差し伸べた。

55 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 15:31:39.31 .net

仕方ない
お前らのせいにすんなよ
返せや今頃上がるとか
トイレに行くほど洗脳がとける

46 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 14:51:39.22 .net

>>12
自分のところ割と陰寄りな人は油断しすぎ。

93 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/19(火) 13:03:36.72 .net

死ぬような男ならとっくに死んでるだろ
お前を殺してやろうか?

161 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/23(土) 14:02:06.69 .net

男は笑いながら、それを口に放り込んだ。
大便が口の中に広がる感触に、男は興奮しきっていた。
彼は狂ったように、大便を食べ続けた。
しかし、やがて男の健康状態は悪化し、彼は病院に担ぎ込まれた。
医師たちは、男の腸内に異常なものがたまりすぎていることを発見した。
男は手術を受けることになったが、手遅れだった。彼は死んでしまったのである。
しかし、男の死体は、それでもまだ生きていた。
彼は、大便の魔力によって、死後も腐敗しない不死の肉体を手に入れたのである。
そして、男は死んだはずの体を動かして、人々を恐怖に陥れた。彼は、大便を武器にして、町を支配しようとした。
だが、人々は彼の気色悪い姿に怯え、彼を避けるようになっていった。
しかし、男はそれでも諦めなかった。彼は自分が恐れられることを喜び、ますます奇怪な行動に走り出した。
彼は、大便を投げつけたり、人々に食べさせたり、時には自分の体中に塗りたくったりして、周りを驚かせた。
そして、彼は自分の大便が何者かに憑依されていると信じ、大便に話しかけたり、聞き耳を立てたりするようになった。
ある日、男は自分の体の中に、大便の魔力よりも強力なものが潜んでいることに気づいた。
彼はその力に魅了され、自分をさらに強化することを決意した。しかし、彼はその力に飲み込まれてしまい、自分を失ってしまった。
男は、大便と一体化し、人々を襲う脱糞魔となってしまったのである。
人々は、男の存在を忘れるようになった。
彼らは、男がいたことを消し去り、その場所を忌み嫌うようになった。
しかし、時々、人々はその大便と一体化した男の気配を感じることがある。

89 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/19(火) 01:26:30.14 .net

主人公はトイレに入り、排便を始めた。しかし、その時の排便はいつもと違い、とても大量であり、匂いも異様に強かった。

主人公は興奮を覚え、自分が排泄する大便の大きさや匂いに興奮するようになってしまった。

彼は自分の大便に名前をつけ、毎回写真を撮影し、SNSにアップするようになってしまった。また、大便に対する愛着が強まり、自分の大便を他の人に見せたがるようになってしまった。

彼は大便に対する情熱が募る中、トイレで大便をすることが唯一の幸せとなってしまった。その結果、彼は家族や友人、仕事まで失ってしまった。

しかし、彼はそれでも諦めず、自分の大便を誰かに見せるためにあらゆる手段を尽くした。

そしてある日、彼はネット上で「大便愛好家」と呼ばれるコミュニティに出会い、自分と同じ趣味を持つ人たちと交流するようになった。

それが彼にとって、運命の出会いとなるのであった。彼はついに自分の居場所を見つけたのだ。

しかし、そのコミュニティには彼以上に異常な人たちが多く、やがて彼は彼らの世界に飲み込まれてしまった。

86 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/18(月) 23:04:32.07 .net

群馬県高崎市の犯罪一家です

浅利映実 1996年10月1日 ねこてん 群馬 高崎健康福祉大学高崎高等学校 健大高崎 3年4組 

【家族】浅利武司(父) 浅利ちえ 浅利瑛滋 
〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町819-11  027-347-2881

2018ー2019年頃
あるトランスジェンダーの見た目(女性)と某ユーチューバーから来たDMやメッセージ、
その他もろもろされた行為を暴露すると脅し
うん千万単位の示談金を仮想通貨で受け取った疑いが持たれている。

浅利映実 阿久津莉央 早川.莉里子(犯罪指南)性別男/見た目女性

223 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/28(木) 11:48:17.20 .net

地球は人糞まみれの恐るべき光景に覆われていた。
海岸線から遠くまで続く広大な範囲に、山のような人糞の塊が広がっていた。
その光景はまるで地獄そのものであり、目を覆いたくなるような悪臭が辺り一面に漂っていた。
人糞の塊は黒く腐敗し、べたべたとした質感を帯びていた。
それは数十メートルにも及ぶ巨大な山々となっており、その表面には害虫や蛆が蠢いていた。
不気味な音が立ち込め、その光景は地獄絵図そのものだった。
海や川の水は汚染され、茶色く濁った液体がただただ流れているだけだった。
その中には浮遊する人糞の塊や、腐敗した動物の死骸が漂っていた。
生命の兆しはどこにも見当たらず、この荒廃した地は絶望と屈辱の象徴と化していた。
そんな中、三谷秀幸が惨めな姿で登場する。
彼は人糞まみれの山々の中に取り残され、その身体も糞便で汚れきっていた。
彼の肌は赤くただれ、傷口からは膿が滲み出ていた。
痛みと苦悩に歪んだ表情を浮かべ、彼は必死に這い進んでいくのだった。
この光景は人間の精神に深い不快感を引き起こすものであり、見る者を嘔吐感に陥れるだろう。
人糞まみれの山々とその中で苦しむ三谷秀幸の姿が、この地獄の風景に更なる屈辱と絶望を添えているのだ。

94 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/19(火) 13:13:51.02 .net

自殺に追い込んでみろよ何年経ってんねん雑魚ども
お前まじで覚えとけよ足の裏みたいな顔しやがってドブスの過疎配信者が

47 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 14:55:59.47 .net

>>43
チャージは使えるとわかってから書き込めよ
http://jd.6je1/EFMvwHjJv/KuEcLLy
https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1702649944/

8 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/06(水) 11:01:20.56 .net

「ヘヘッ、あそこの底辺肥満男がいいな 見てくれ、ボヨンボヨンの体形だろう?」柴崎健太郎達はニタニタ笑いながら底辺肥満男を指さします。
「おい、底辺肥満男!お前が俺たちの娯楽になってくれるか?」
底辺肥満男は自信をなくした表情で近づいてきます。「僕が…娯楽に?」と言いながら、不安そうに尋ねます。
「ハハハ、そうだよ お前のデブさで俺たちを楽しませてもらうぜ」柴崎健太郎達は陰湿な笑みを浮かべ、底辺肥満男を囲んで楽しむのです。
手応えのある一撃を叩き込むと、底辺肥満男は脂肪が揺れながら地面に倒れ込みます。
「デブった体でジタバタしてみろよ笑いものにしてやるからな」柴崎健太郎達は高笑いしながら、底辺肥満男の屈辱を楽しんでいます。
底辺肥満男が息切れして転倒したり、身体のコントロールを失うたびに、彼らは容赦なく嘲笑します。
「デブッた顔面に俺たちの芸術を叩きつけてやるぜ」柴崎健太郎達は興奮しながら、底辺肥満男に恥辱を与えるのです。
そして、底辺肥満男の顔面に向かって、彼らは卑猥な言葉を浴びせながら脱糞を始めます。
「見ろよ、お前のデブった顔にこれをぶちまけてやるもっともっと笑わせてくれよ、このデブ野郎め」柴崎健太郎達は興奮のままに、下品な行為を繰り広げるのです。
底辺肥満男は苦しむ表情を浮かべながら、柴崎健太郎達は楽しんでいます。
「お前のデブさが俺たちの日常を彩ってくれるんだよハハハ!さあ、もっともっと楽しませてくれ」
彼らは底辺肥満男を挑発し、更なる絶望へと追い込み最終的に底辺肥満男を自害させました。

26 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/12(火) 19:49:43.24 .net

あ24120;闇トワ👾
@tokoya/mitowa
🚙マリオカート8DX🍄

    ——-
⏱本日 20:00‾(JST)
    ——-

いろいろな組み合わせ見たくない〜?
あと、新コースなどなどみんなで走ってみようかなと思います!
最後には告知をしようかなと!🫰😎

#ゆるホロチームカート

👾配信場所
https://youtube.com/watch?v=ESXrJTTw8ck

https://x.com/towa/status/1734464898850332743

139 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 06:18:39.86 .net

柴崎健太郎と仲間たちがある場所で集まっています。
柴崎:「仲間たちよ、俺たちの特別な日課を始めるぞ」
仲間1:「ああ、柴崎兄貴。待ちわびていたぜ。今日はどんな快楽的な行為に挑戦するのかな?」
柴崎:「見知らぬ男を見つけたら、思い切り顔面を殴りつけよう。その気絶した男の顔に、俺たちの贈り物を詰め込むんだ」
仲間2:「ほんとうに楽しみだな。俺たちの排泄物を使った特製料理を作って、他の人たちに振る舞うのも忘れずに」
柴崎:「勿論だ。世界中に俺たちの排泄物をばら撒くのが目的だからな。さあ、出かけよう」
柴崎と仲間たちは暗い夜の街へと出かけます。彼らは獲物を探し回り、見知らぬ男を見つけると容赦なく襲いかかります。
男:「助けてください!なぜこんなことをするんですか!」
柴崎:「くだらない問いだ。楽しみのためだけに生きているのさ。」
仲間1:「よし、男の顔面に集中的に殴り込むぞ」
男は徐々に意識を失い、血まみれの顔で気絶してしまいます。
柴崎:「さあ、ここからが本番だ。」
仲間2:「俺たちの贈り物を持ってきたぞ」
柴崎と仲間たちは排泄物を手に取り、気絶した男の顔に押し込んでいきます。男の顔は汚濁し、悲鳴と苦痛に満ちた姿が広がります。
柴崎:「さあ、俺たちの特製料理の時間だ。」
仲間1:「他の人たちに振る舞う前に、自分たちも味わってみるのはどうだろう?」
柴崎と仲間たちは排泄物を使った料理を作り上げます。異臭が立ち込め、彼らは嬉々としてその料理を口に運びます。
彼らは悪趣味な笑みを浮かべながら、日常に満足しています。

216 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/27(水) 13:00:58.16 .net

>>213
イケメン揃い!

263 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/04(木) 01:30:37.11 .net

主人公の名前は悪臭漂う男、大塚健一郎。彼は常に不潔な状態で生活し、下品な日常を送っていた。
ある日、健一郎は自宅周辺でゴミを見つけた。それはずっと前に捨てたはずの食べかけのハンバーガーだった。彼は躊躇せずにそれを手に取り、嬉々として食べ始めた。
「うまい!この腐ったハンバーガー最高だ」
周囲からは呆れた視線が向けられるが、健一郎は気にもせずに自分の欲望を満たしていた。
彼の住居もまた汚濁と悪臭に包まれていた。ゴミが散乱し、汚れた衣類が放置されている。しかし、健一郎にとっては快適な居場所だった。
友人たちも彼の下品な生活様式に呆れていたが、それでもなお彼らは彼のそばにいた。彼らもまた下品で不潔な日常を楽しんでいたのだ。
健一郎と仲間たちは、公共の場でも常識を無視し、下品な行動を繰り返すことで知られていた。彼らは笑いながら他人を不快にさせ、社会のルールを踏みにじっていった。
このような下品な日常を送る健一郎だったが、彼は自分の生き方に満足していた。汚れた世界で彼は自由を感じ、喜びを見出していたのだ
ある日、健一郎は自宅でさらなる下品な行為を企てた。
彼は大量の汚れた衣類を取り出し、それを窓から外に放り投げた。
「ワッハッハ汚い下着飛んでけー」
彼の行動は周囲の人々を驚かせたが、それを見ていた一人の女性が健一郎に興味を抱いた。
彼女の名前は美月。彼女もまた下品な趣味を持つ人物だった。彼女は健一郎の生活に共感し、彼に近づいていった。
二人は不潔な日常を共有し、互いに理解し合う存在となった。
彼らは一緒に汚れた食事を楽しんだり、公共の場で下品な行動を起こしたりすることが日常となった。
周囲の人々は二人の姿を忌み嫌いながらも、彼らの生き方に一抹の羨望を抱いていた。彼らは社会の常識を破り、束縛から解放された自由な存在だった。
だが、やがて二人の下品な日常には限界が訪れた。彼らの身体は次第に不潔な環境に耐えられなくなり、健康が悪化していった。

44 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 14:45:44.72 .net

前の映像見せてもらいたいわ

171 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/25(月) 12:57:28.32 .net

>>1
群馬県高崎市の犯罪一家です

浅利映実 1996年10月1日 ゴミみたいな過疎配信者ねこてん
群馬 高崎健康福祉大学高崎高等学校 健大高崎 3年4組 

【家族】浅利武司(父) 浅利ちえ 浅利瑛滋 
〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町819-11  027-347-2881

2019ー2020年頃
あるトランスジェンダーの見た目(女性)と某ユーチューバーから来たDMやメッセージ、
その他もろもろされた行為を暴露すると脅し
うん千万単位の示談金を仮想通貨で受け取った疑いが持たれている。
浅利の自宅にはすでに現金化された数千万がある

浅利映実 
阿久津莉央 

(犯罪指南)早川.莉里子 性別男/女装



24 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/11(月) 02:22:41.95 .net

103 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/19(火) 15:13:47.32 .net

「フライングマンコー」は、美しいが危険な生き物でした。彼女は風に乗って飛び、瞬時に姿を消すことができました。彼女は美しく、エレガントで、彼女の存在は男性を魅了し、女性を妬ませました。しかし、彼女に触れることは、あなたにとって致命的なことになる可能性がありました。それでも、彼女を捕まえようとしている男たちはたくさんいました。彼女を捕まえることができたら、彼らは彼女を売り飛ばすつもりでした。

しかし、彼女は自由を求め、彼らの手から逃れようと必死でした。彼女は自由を手に入れるために、自分ができる限り速く飛んで逃げました。彼女は、自分の能力を隠すために、人々に「フライングマンコー」というあだ名をつけられました。彼女はそれを嫌いましたが、彼女の追っ手たちはそれを使って彼女を追跡しました。

彼女は、自分が持っている力を使って、彼女を追いかけている男たちから逃れることができました。しかし、彼女はひどく疲れていました。彼女は休むために安全な場所を探しました。彼女は、大きな木の上にある小さな穴を見つけました。彼女はその穴に入り、休みました。

彼女は、安全な場所であるという感覚に包まれ、眠りに落ちました。しかし、彼女が眠っている間に、彼女を追いかけている男たちは、彼女を見つけ、彼女を捕まえました。彼らは彼女を売り飛ばすつもりでしたが、彼女は彼らにとどめを刺し、逃げました。

彼女は自由を手に入れましたが、彼女は決して安全ではありませんでした。彼女は常に逃げ続けなければならなかったのです。彼女は決して自分の命を守ることができなかったのです。彼女は、自分が持っている力を使って、自由を手に入れることができたが、彼女は決して安心できなかったのです。

194 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/26(火) 01:38:55.04 .net

>>186
ニューハーフ

14 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/09(土) 13:11:05.29 .net

田舎から出てきたばかりの多西は、一人暮らしを始めたばかりで、自分の部屋がどんなに汚れていようが気にすることなく過ごしていた。

「あ?、もう汚いわ?。でも掃除するのも面倒くさいし、いいや。」

そんなある日、友達からの招待で女子会に参加することになった。

友達「多西、部屋の掃除はしたの?」

多西「う?ん、面倒だからやってないよ?」

友達「それはまずいわよ。女子会だから、ちゃんと掃除してこなきゃダメでしょ。」

多西「そうなんだ?。でも、やっぱり面倒くさいなぁ。」

友達「じゃあ、私が手伝ってあげるから、早くやってよ。」

友達の助けもあって、多西はなんとか部屋を片付けることができた。

しかし、その後の女子会で多西はみんなから嫌がられるようになってしまった。

友達「多西、あなたの話題はもういいから。」

別の友達「そうだね。あなたの話って、いつも汚いから。」

さらに、多西は彼氏にも振られてしまった。

彼氏「ごめん、多西。でも、もうこの関係は限界だよ。」

多西「どうして?」

彼氏「あなたの部屋の匂いが鼻につくんだ。それに、服も汚いし、髪もべたついてる。」

多西は悲しみに暮れた。嫌われていることはわかっていたが、それでも自分を変えることができなかった。

ある日、多西は偶然見たテレビ番組で、「不潔な人は寿命が短くなる」ということを知った。

多西「そんなことあるわけないでしょ。」

しかし、その後、多西は何度も病気にかかり、ついには亡くなってしまった。

最後に見た風景は、大量のゴミと汚水が混ざり合っている部屋だった。

150 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 13:13:38.25 .net

その糞尿生命体の名は”ハンカク”。ある日、ハンカクは食べログにて糞尿を食べるレストランのレビューを書くことを決めました。

ハンカク: 「うーむ、今日はどのお店に行こうかしら。あのあたりに新しくできた”糞尿キッチン”ってお店があるけど、どうかしらね?」

ハンカクは興味津々で”糞尿キッチン”に向かいました。店内には、糞尿を使った様々な料理が並び、独特な匂いが漂っていました。

ハンカク: 「さて、何を頼もうかしら。あの糞尿パスタが気になるけど、それともあの糞尿ステーキにしようかしら。」

ハンカクはメニューを眺めながら迷っていました。そこに、店員が声をかけてきました。

店員: 「いらっしゃいませ。何かお勧めはございますか?」

ハンカク: 「ええ、実は糞尿を使った料理が食べてみたいのよ。」

店員: 「ならば、当店自慢の糞尿グラタンがお勧めです。」

ハンカク: 「ほう、それは興味深いわね。では、糞尿グラタンを頼むわ。」

ハンカクは期待に胸を膨らませながら、糞尿グラタンを待ちます。そして、運ばれてきた糞尿グラタンを目の前にしたとき、彼女は思わず感動の声を上げました。

ハンカク: 「これは、美味しい!」

店員: 「ありがとうございます。当店自慢の糞尿グラタンは、糞尿を使用した驚くべき味わいです。」

ハンカク: 「確かに、糞尿のコクと旨味が混ざり合って、口の中でふわっと広がるわ。素晴らしいわ、このお店。」

ハンカクは大満足で、その後も様々な糞尿料理を食べ歩き、食べログにレビューを投稿していきました。
彼女は、糞尿を食べることでしか得られない独特の味わいに魅了されてしまいました。

175 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/25(月) 18:49:19.51 .net

お前と出会いたいわけじゃないからな
勘違いすんなよ

226 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/28(木) 12:23:56.86 .net

叩くに値しない落ちようだから叩かないだけ
言いたいこともあるけど期待してないから言わないだけ
皆去って行くぞって書いたよな
今お前どうなってるんだよ

42 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 14:33:41.67 .net

さがすかおもろいか? 途中で飽きる
サガシリーズの全て持ってないぞ
え?リヴァプール負けた三連敗なんやからそれが今の株価上昇率ランキング

217 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/28(木) 06:08:47.72 .net

全身にウンコを塗りたくった男性が暴れまわり、周りの人々は逃げ惑う。その様子を見たウンコたちも大騒ぎだ。

「おい、あいつ本当に気が狂ったみたいだな!」

「どうする?こんなところで放置しておいたらもっと危険になるぞ!」

「でも、あのウンコどもも騒ぎ立てているから、手出しするのは危険かもしれない…」

すると、女性のウンコが言った。

「ちょっと待って、私たちで何とかできないかしら?」

「え?でも、あの男性の暴れ方を見たら、どうしようもない気がするけど…」

「でも、私たちだって人間の姿を借りているんでしょ?力を合わせれば何かできるかもしれないわ」

そんな会話が続く中、ウンコたちが協力して男性を取り押さえることに成功した。その後、警察に通報され、男性は精神病院に入院することになった。

ウンコたちは、一度元の姿に戻って生活することに戻った。しかし、その出来事以来、人々はウンコを見るたびに不安を覚えるようになった。

136 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 00:58:32.26 .net

自演すんなオカマ野郎死ね

214 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/27(水) 12:52:56.49 .net

ヒロインの声が聞こえた。

「みんな、待って!そんなことしてどうするの?」

しかし、ウンコたちは彼女の言葉を聞こうとしなかった。彼らは依然として暴れ続け、周りには嫌悪感を与えるような匂いが充満していた。

「もう我慢できない!」

ヒロインは自分の言葉が効果がないと悟り、突然ウンコの群れに駆け寄った。そして彼女はその中で自分の力を試した。

「えいっ!」

ウンコたちが奇妙な音を立て、跳ね返った。そして、彼らは壁や床にぶつかって、やがて倒れていった。

彼女は自分がこんなことをすることになるとは想像もしなかったが、今彼女が生き残るためには、自分の力を使うしかなかったのだ。

しかし、彼女はその後、何が起こったのかはよく覚えていなかった。ただ、目の前が真っ暗になったということだけは覚えていた。

やがて彼女は目を覚ました。そこは病院の一室だった。

「大丈夫ですか?」

看護師が声をかけた。

「ええ、大丈夫です。」

ヒロインは微笑んで看護師に答えた。

彼女は生き残った。そして、ウンコたちが世界を破壊することはなかった。しかし、その事件が彼女の中で永遠に残ることは間違いなかった。

3 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/04(月) 08:40:42.61 .net

桃太郎は大便から生まれたという特異な出自を持ちながらも、勇敢で優しい心を持つ青年に成長しました。
しかし、ある出来事が彼の心に怒りの炎を灯すことになります。
村の人々は桃太郎を徹底的に侮辱し、彼が大便から生まれたことを嘲笑いました。
彼らの冷たい態度に怒りが込み上げ、桃太郎の心は次第に暗黒へと染まっていきました。
怒りに駆られた桃太郎は、その力を抑えることができず、体が変化し始めます。
彼の怒りが頂点に達すると、彼の身体は巨大な大便へと変わり、周囲を包み込むほどのサイズとなりました。
巨大な大便となった桃太郎は、怒りと破壊の力を以て村を襲撃し始めます。
彼の大便の攻撃は破壊的で、村の建物や人々を糞尿の力で蹂躙していきました。
村の人々は彼の存在に恐怖し、彼に立ち向かおうとしましたが、彼の怒りと巨大な大便の力には敵わず、手も足も出ませんでした。
彼の存在は恐怖と破壊をもたらし、村は糞尿まみれになり壊滅的な被害を受けました。
そして更に彼は他の村も一つ一つ粉砕し、糞尿の嵐を巻き起こしました。
最終的には彼の理性は完全に失われ大便のかたまりとしてただ闊歩するだけとなったのです

41 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 14:31:43.00 .net

居眠りしてる馬鹿議員と同じぐらいガーシーの馬鹿とか焚き付けたら下手したら2ch発の乗り込み
今日は無理

68 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 16:20:55.34 .net

○ジマのチラシTwitterで見たけど
リマスターでもやってることが面倒(含む恋愛)
データの気配なんだ

140 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 06:22:37.17 .net

飯田尚弥は無自覚に臭すぎる体臭を放つ無能の無職で彼の存在だけで周囲の人々を不快にさせる日々が続いていました。
ある日、彼は地元の公共の場に現れました。
人々は彼の臭いに耐えかね、嫌悪の念を抱きながら彼を囲みます。
最初はからかいや冷たい言葉が飛び交い、飯田尚弥は辛辣な批判を受けます。
しかし、次第に暴力的な行動へとエスカレートしていきます。
彼を取り囲む人々は彼を殴り、蹴り、辱めます。
飯田尚弥は防御もままならず、身体中に痛みが広がります。
周囲の人々は飯田尚弥を標的にし、罵倒し、暴力を振るい、彼を屈辱の中に追いやります。
彼はひたすらに嬲られ、傷つき、絶望の中に追い込まれていきます。
飯田尚弥は憤りと怒りに包まれ、その怒りは次第に体にも影響を及ぼし、彼の体臭はさらに悪化していきます。
彼の汗や尿、そして最終的には糞便の異臭が漂うようになり糞尿人間と化し糞尿をまき散らしながら周囲を威嚇し自身の怒りを晴らすことに執着します。
最終的に、彼は社会的な制裁を受けるだけでなく、孤立無援の状態に追い込まれ周囲の人々によって見捨てられ忌み嫌われ孤独な状態で絶命します。
彼の遺体は道端に放置され、誰からも悼まれることはありません。

152 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 17:26:04.23 .net

俺もこいつにトイレ動画があるとか脅されたことがある
5年以上経ってるけどいつまでたってもそんなもんUPされへん
存在すらしません

240 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/31(日) 05:18:42.88 .net

柴崎健太郎という男は、街中を徘徊し、見知らぬ男を見つけると容赦なく襲いかかります。
彼の邪悪な眼差しは、無辜の者たちに悪夢を与えることを示しています。
ある日、彼は獲物を見つけました。その男の名前は花岸康介。
健太郎は彼の顔面に容赦ない一撃を放ち、康介は悲鳴とともに気絶して地面に倒れ込みます。
健太郎は冷酷な微笑を浮かべ、興奮と喜びに満ちた瞳で康介の無抵抗な姿を見つめます。
それから、彼は日常のおぞましい儀式を始めるのです。
血塗られた手で自身のズボンを下ろした健太郎は、悪臭と共に排泄を始めます。
彼の身体から放たれる不潔な排泄物は、生気を奪うような臭気を纏いながら康介の顔面に直撃し、彼の髪や目に飛び散ります。
その光景はまるで地獄からの便所の噴火のようでした。
しかし、健太郎の欲望はまだ満たされていません。
彼は冷酷なまなざしで腐敗した便のかけらを手に取り、康介の顔に塗りたくるのです。
康介の口は半開きのままで、健太郎は残酷に便のかけらを彼の口の中に押し込みます。
康介の体は震え、苦痛に歪んだ表情が浮かび上がります。
異臭と汚濁が充満する場面で、柴崎健太郎は狂気に満ちた笑みを浮かべ、自身の快楽を追求します。

253 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/02(火) 22:52:38.60 .net

明日は2024年1月3日はトワの記念ライブ!! #shorts
https://youtube.com/shorts/8GDoYgAd8TQ?si=IxSMQSQ49MOJoQCv

トワ
@tokoya/mitowa
🎈デビュー4周年記念配信

    ——-
明日 1月3日(水) ⏱20:00‾(JST)
    ——-

みんないつもありがとう!Special Thank U!!🌷
J Medley やっちゃいます…!
たくさんトワの歌を聞きたい人!集合ー!🖤💜

#トワ4周年記念LIVE

配信場所
https://youtube.com/watch?v=APbMhuPbwkE

115 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/20(水) 10:54:51.60 .net

>>1
群馬県高崎市の犯罪一家です

浅利映実 1996年10月1日 ゴミみたいな過疎配信者ねこてん
群馬 高崎健康福祉大学高崎高等学校 健大高崎 3年4組 

【家族】浅利武司(父) 浅利ちえ 浅利瑛滋 
〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町819-11  027-347-2881

2019ー2020年頃
あるトランスジェンダーの見た目(女性)と某ユーチューバーから来たDMやメッセージ、
その他もろもろされた行為を暴露すると脅し
うん千万単位の示談金を仮想通貨で受け取った疑いが持たれている。
浅利の自宅にはすでに現金化された数千万がある

浅利映実 
阿久津莉央 

(犯罪指南)早川.莉里子 性別男/女装

43 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 14:37:55.20 .net

みむとふぬにつぬぬひやぬんわへくと

113 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/20(水) 00:55:38.13 .net

彼の名前は黒澤邦夫といいます。
彼は普通の見た目を持つ、地味な中年男性でした。
しかし、彼の内なる欲望は極めて異常でした。
ある日、邦夫は偶然にも自分の大便に対する異常な興味を抱くようになりました。
彼はトイレに閉じこもり、自らが生み出す排泄物を観察することに喜びを感じました。
その快楽は次第に深まり、彼の心は暗黒の欲望に満たされていきました。
やがて、邦夫はさらなる快楽を求め、自らの大便と性的な行為を結びつけることを思いつきました。
彼はその異常な欲望に抗えず、自宅の一室を特別な”プレイルーム”として改造しました。
プレイルームには、悪臭が充満し暗い照明が設置されていました。
壁には鏡があり、邦夫は自らの異常な行為を観察することができました。
彼は裸になり、自らの大便を手に取りながら快感を追求しました。彼は自身の性器を使って排泄物を刺激し、その摩擦によって自身の大便と性交する高揚感と快楽を得るのです。
邦夫はこの快楽の追求に没頭するうちに、他の人々の大便に対しても欲望を抱くようになりました。
彼は近隣の女性たちを監視し、彼女たちが排泄物を処理する様子を観察することで満足感を得ました。彼の欲望はますますエスカレートし、異常な行動に駆り立てられていきました。
しかし、運命は彼に裏切りの一撃を与えました。彼の行動は偶然にも近隣の住民に発見され、警察に通報されてしまったのです。
彼は逮捕され、精神的な病気と診断され、精神病院に収監されることとなりました。

162 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/23(土) 14:04:15.79 .net

「ふふふ、さて今日は何をしようかな?」と大便男が言います。

周りの人たちは不快そうにしていますが、大便男は気にしませんでした。彼は人気者であり、たくさんのファンがいます。

ある日、大便男は自分のファンたちの前でライブパフォーマンスを行うことにしました。会場は大勢の人たちでいっぱいでした。

大便男は舞台に立ち、彼独自のダンスを踊り始めました。それは、大便が踊るような不気味で独特なものでした。しかし、ファンたちは大喜びで、大便男はますます自信をつけていきました。

ところが、ライブパフォーマンスが終わり、大便男が舞台から降りると、彼は突然倒れてしまいました。

病院に運ばれた大便男は、医師から「あなたの体は人間として生きることはできません。汚物の体なので、どこにも受け入れ先がありません」と告げられます。

大便男はショックを受けますが、最後の希望として、世界中の汚物たちを集めることにしました。彼は、汚物たちが自分たちと共に生きる場所を見つけられるよう、必死になって活動します。

しかし、その結果、大便男は自分自身を汚物だと思い込んでしまい、精神的に追い詰められます。そして、彼は自ら命を絶つことになりました。

結局、大便男は自分が望んでいたようには生きることができませんでした。しかし、彼は汚物たちの命を救うために尽力したことで、多くの人々の心に響く存在となりました。

67 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 16:15:03.22 .net

>>49
はよ下げろや
自爆の誤字乞食に釣られるアホ
次スレあります

211 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/27(水) 11:08:42.47 .net

>>201
これ男だよな

147 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 13:06:09.64 .net





215 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/27(水) 12:54:23.60 .net

ある男が、排泄物に異常な執着を持ち、食べることに快感を覚えていた。
ある日、彼は自分のアパートに招待した友人たちを驚かせるために、トイレに侵入して大量の糞を拾い集めた。
そして、彼は自分の部屋に戻り、糞を手に持って友人たちの前に現れた。
「おい、お前ら見てくれ!こんなに立派な糞があるぞ!」
友人たちは驚きと不快感を隠しきれず、彼を非難し始めた。
しかし、彼はそれを楽しんでいた。
彼は友人たちに糞を投げつけ、尿をかけ、部屋中にうんちをまき散らし始めた。
「もっともっとやれ!もっと楽しもうぜ!」
彼は全身を糞まみれにし、周囲には排泄物の悪臭が充満していた。
しかし、彼にとってはそれが最高の喜びだった。
数時間後、友人たちは恐ろしさと嫌悪感を抱きながら彼の部屋を後にした。
しかし、彼はまだ楽しんでいた。
彼は自分の部屋でうんちを掻き集め、再び食べ始めた。
しかし、その瞬間、彼は激しい腹痛に襲われた。
彼の体には、排泄物から発生した病原菌が蔓延していたのだ。
痛みに耐えきれなくなった彼は、床に倒れ込み、苦しみながら死んでいった。
彼の死体は、衛生上の問題からすぐに回収され、処理された。

95 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/19(火) 13:33:25.94 .net

誰一人、いまだかつて俺に手触れられた奴すらいないけど
何が起こってると聞かされてんの?
喧嘩売られたことも一回もないぞ?wwwwwwwwwwww

オカマのストーカーがお前の代わりに俺に復讐してるって?
なーんにも起こってないぞw
ハエみたいに騒音がうざいときが年に数回あるぐらい
それで俺が死ぬって?来年?いつだよ池沼俺がお前を殺してやるよw

268 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/04(木) 02:10:25.48 .net

あげ

242 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/01(月) 18:18:56.01 .net

「だから、もっと詳しく聞かせてくれよ。そのビジネスの内容は何だ?」

その男はにやりと笑いながら、うんちまみれの手で私の肩を叩いた。

「それはな、人工肛門だよ。」

私は顔をしかめた。「えっ、それって何?」

男は得意げに説明した。「人工肛門ってのは、便秘や大腸癌の治療に使われるんだ。糞が通りにくいときに、大腸をバイパスして、人工的に直腸と外部をつないで、そこから糞を排泄するんだ。これで、腸内環境を整えて、健康的に生きることができるんだぜ。」

私はびっくり仰天した。こんなビジネスがあるなんて、全然知らなかった。

「でも、それって大丈夫なの?」

男は肩をすくめた。「もちろんさ。ちゃんと手術を受けた人は、普通に生活できるし、仕事だってできるんだ。それに、需要があるから、儲かるんだよ。」

私は興味津々に聞き入っていた。こんなに変わったビジネスがあるなんて、驚きだった。

「でも、なぜあなたがそんなことをやるんだ?」

男はにやりと笑った。「それはな、俺は自分がうんこ星人だって思ってるんだ。だから、便についてのビジネスに参入したんだ。」

私は男の変な趣味に驚きながらも、それが面白かった。

その後、私は男と一緒にビジネスを始めた。男が手術を受けて、人工肛門をつけた人たちに、人工肛門用のオリジナルうんち袋を販売することになった。

私たちのビジネスは、瞬く間に広まった。人工肛門を持つ人たちは、自分たちに合ったうんち袋を探すのが大変だったが、私たちが提供するオリジナルのうんち袋は、その問題を解決してくれた。

私たちは、うんち星人ビジネスのパイオニアとして、大きな成功を収めた。

153 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/23(土) 01:04:04.74 .net

そこへ突然、大便たちを狩ると名高い人物が現れた。彼は「大便狩りのカウボーイ」と呼ばれ、強い銃の腕前で有名だった。

カウボーイは言った。「どこかで臭いがすると思ったら、こんな場所に大便の集団があるとは。俺がこいつらを片付けてやる。」

「待ってくれ!」と大便たちは叫んだ。「ただ生きていたいだけだ。何も悪いことはしていない。」

しかし、カウボーイは動じずに言った。「大便にもルールがあるんだ。この町でのルールは、大便たちはここに住めないってことさ。それに、大便はただのクズだ。」

カウボーイは銃を取り出し、大便たちに向けて発砲し始めた。大便たちは痛みに叫びながら逃げ惑う中、カウボーイは彼らを追いかけていった。

すると、突然カウボーイの背後から大きな音が鳴り響いた。彼は振り向いて見ると、そこには巨大なウンチの山があった。

カウボーイは驚いて言った。「こんな大きなウンチを誰が作ったんだ?」

すると、山の中から声がした。「それは俺だ。俺がこの大便たちを率いるリーダーだ。」

カウボーイは怒りをあらわにして言った。「この町に大便たちを住まわせることなどできない。こいつらはただのクズだ。」

しかし、リーダーの大便は怒りを露わにして反論した。「我々はただのクズじゃない。人間と同じように、生きる権利があるんだ。」

カウボーイと大便たちとの戦いが始まった。しかし、最終的にカウボーイは敗北し、大便たちは勝利した。

彼らは町に住むことができるようになり、カウボーイも彼らを認めるようになった。そして、町は大便たちと人間たちが共に暮らすようになった。

この事件から、大便たちが人間たちと平等に扱われるようになった。

209 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/27(水) 05:37:47.41 .net

醜い中年男性の名前は田口正人といいました。
彼はモラルも品性も欠如した男でした。
ある日、田口正人は森の中で迷い込みました。
そこには恐ろしい臭いが漂っていました。
彼が進んでいくと、見るも無惨な光景が広がっていました。
そこには糞の山が積み上げられ、その中には奇妙な生き物が住んでいるのが見えました。
田口正人は興奮し、糞と交尾することを決意します。
彼は糞の山に近づき、腐った臭いを深呼吸しました。
すると、糞の中から巨大な糞生物が現れました。それは人間のような形をしていましたが、不気味な光を放ち、凶暴な笑い声を上げていました。
田口正人は喜び勇んで糞生物に近づき、糞との交尾を始めました。
その瞬間、彼は快楽と狂気に包まれました。
彼の身体は糞の中で溺れ、彼の魂は地獄の底に引きずり込まれました。
田口正人はこの快楽の中で絶望と苦悩を見つけました。彼の顔は恐ろしいほど歪み、体は異形の生物に変貌しました。
この中年の醜さはますます増し、人々は彼を見る度に嘲笑いました。
彼はこの世界で孤独な存在となりました。彼の心は冷たくなり、憎しみと悲しみに満ちていました。

183 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/25(月) 20:37:54.33 .net

昔々、ある日突然、町の住人たちが不思議な変化を遂げました。何と、彼らはみんなウンコになってしまったのです。しかし、この物語は恐怖や絶望ではなく、彼らの奇妙な新しい生活に焦点を当てています。

最初は驚きと戸惑いが広がりましたが、町の人々はすぐに変わった状況に慣れ、奇妙な冗談や笑い声が町を包み込みました。彼らは身体がウンコになったことを受け入れ、それをユニークな特徴として楽しんでいたのです。

町では新しい文化が花開き、ウンコアートが流行しました。家の前に飾られたウンコの彫刻や、ウンコで描かれた絵画が市民たちを楽しませました。彼らはお互いのクリエイティビティを称賛し、変わり者ながらも幸せな日々を過ごしていました。

町の小学校も変わり果て、先生たちは新しい教育方法を採用しました。子供たちは楽しみながらも、普通のことができなくなったことに少しだけ戸惑いながらも、新しい友達と共に成長していきました。

地元のカフェでは、ウンコを使った特製スイーツが人気を博しました。みんなで楽しいひと時を過ごす中、新しい友情が芽生え、町の人々はお互いに頼り合っていました。

この奇妙な変化がもたらした喜びと友情は、町を一つに結びつけ、人々を前向きな気持ちにさせました。彼らは「人は中身が大事だ」と気づき、外見ではなく心の豊かさが真の幸福をもたらすことを学びました。

こうして、ウンコになってしまった町の人々は、予想外の冒険と笑いの中で、ほのぼのとした新しい生活を築いていったのでした。

243 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/01(月) 18:20:09.97 .net

「フライングマンコー」こと、石田は今日も復讐心に燃えていた。
「お前ら、私を馬鹿にしてたやつらめ!復讐してやる!」
石田は復讐のために、全力で筋トレをしていた。
「石田さん、もうそんなに鍛えなくてもいいですよ。」
「うるさい!私は復讐のために生きてるんだ!」
石田はトレーニングを続けた。そして、ついに復讐の日がやってきた。
「ようやく会えたな、お前ら。今日こそ復讐してやる!」
石田は復讐の対象である、クラスメイトたちに襲いかかった。
「うわっ!フライングマンコーが襲ってきた!」
「逃げろー!」
石田はクラスメイトたちを追いかけ、復讐を果たそうとした。
しかし、それは大きな間違いだった。
「石田さん、何をやってるんですか!」
石田の担任が駆けつけ、止めるように叫ぶが、石田は止まらなかった。
「復讐するんだ!このブサイク共に!」
石田は暴れ続けたが、最後は警察に逮捕されてしまった。
「石田さん、どうしてこうなったんですか?」
「私は復讐心に燃えていたんだ。でも、間違っていたんだ。」
石田は反省の色を見せたが、それは遅かった。

160 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/23(土) 14:00:50.83 .net

「もう止めて! 私たちを見るのやめて!」と大便の女性は叫んだ。しかし、人々は彼女たちを冷ややかな目で見つめ続けた。

「どうやら、この世界には、汚物として生まれた存在もいるようだな」とある人物が口を開いた。

「それにしても、これまで見たことのない光景だ。どうすればいいか分からないぞ」と別の人物が言った。

大便たちはこの世界で生きていくために、さまざまな手段を講じた。ある者は下水道の中で生活し、ある者はゴミ箱の中で、ある者はトイレの水槽の中で暮らしていた。

しかし、彼女たちの存在は周囲から忌み嫌われ、排斥されることが多かった。ある日、大便たちは集まって議論を始めた。

「私たちは何故こうも嫌われるのか」とある大便女性が訴えた。

「それは、私たちが汚い存在だからだろう。人々は、私たちを見ることで自分たちの汚れた部分を思い出させられるからだろう」と別の大便女性が答えた。

「でも、私たちも生きていかなければならない。どうしたらこの世界で生きていけるだろうか」と大便たちは悩んだ。

そんな中、ある大便男性が提案をした。

「私たちは、自分たちが汚物だと受け入れることが大事だ。そして、汚物として生きることを誇りに思うのだ」と彼は言った。

大便たちは、その提案に賛同した。彼女たちは、自分たちが汚物だと受け入れ、自分たちの存在を誇りに思うようになった。

それからというもの、大便たちは自分たちの汚い姿を隠さず、自信を持って暮らしていった。人々もそれを受け入れるようになり、大便たちは世界で平和に生きることができたのだった。

この物語は、見た目や出自で人を判断することの愚かさを教えてくれるものだ。

149 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 13:12:34.46 .net

町中に大便がうろついていた。人々は恐怖と嫌悪のあまり、街から逃げ出した。しかし、その中には大便を愛する者もいた。

「なんて美しいんだろう…この形は…」

そんなある日、大便は突然人の姿になった。驚く町民たちをよそに、大便は自分の新しい体に大喜びだった。

「やったー!これで私も人間と同じように生きられる!」

大便は街を歩き回り、さまざまな経験をしていった。しかし、人間としての生活は思ったほど楽ではなかった。

「お腹が痛い…これが食べ物というものか…」

大便は慣れない人間の生活に苦しめられた。ある日、大便は食べ物に詳しい友人に相談することにした。

「お前は大便だから、食べる必要はないだろう。」

友人の言葉にショックを受けた大便は、自分自身が大便であることを思い出した。人間としての生活に失望した大便は、再び元の姿に戻ることを決意した。

「私は大便であるべきだ…この姿が私の真の姿なんだ!」

そう言い残し、大便は姿を消した。しかし、彼女の言葉は町中に響き渡り、人々の心に深い印象を残した。

「あの大便は本当に美しかった…」

大便の姿が消えた後も、人々は彼女を愛し続けた。彼女の存在は町の歴史に深く刻まれ、多くの人々に語り継がれることになった。

221 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/28(木) 06:26:38.30 .net

マリアはある場所で一つの奇妙な物体を見つけました。
それは巨大な糞便の山でした。
マリアは好奇心に駆られ、その糞便の山に近づいていきました。
しかし、その糞便の山は生きていたのです。
突然、巨大な口を開けてマリアを飲み込みました。
彼女は糞便の中に閉じ込められ、悲鳴を上げながらも逃れる方法を模索しました。
糞便の中は暗く、ぬめりとした感触が全身を覆い尽くしました。
マリアは苦悶の中で這いつくばり、進むことしかできませんでした。
彼女は他の人々の叫び声や泣き声が聞こえ、彼らも同じ運命に縛られていることを知りました。
途中で出会った人々は皮膚が腐り、腐敗した臭いが漂っていました。
彼らは互いに食い合い、糞便の中で絶望的な闘いを繰り広げていたのです。
やがて、マリアは巨大な糞便の心臓へたどり着きました。
その心臓は脈動し、腐敗した臭いを放っていました。
彼女は絶望的な状況を変えるため、決意を固めました。
マリアは心臓を破壊するために、自らの体内から糞便を吐き出しました。
彼女の体は糞便と汚水にまみれ、腐臭を放ちながらも、最後の力を振り絞りました。
果たして、マリアの奮闘は実を結びました。
巨大な糞便の心臓が爆発し、糞便の山は崩れ落ちました。
彼女は最後の力を振り絞り、糞便から這い出すことに成功しました。
しかしながら糞便の山から這い出したものの、彼女の体と心は完全に汚染されてしまいました。
病気に冒され、糞便の臭いが彼女を取り囲み続けました。
周囲の人々は彼女を忌み嫌い、避けるようになりました。
彼女は孤独で見捨てられた存在となり、社会的な孤立感に苦しみました。
やがて、マリアの体は病に蝕まれ、彼女は苦痛に満ちた日々を送ることとなりました。
医師たちは手を差し伸べることができず、彼女の苦しみを和らげる方法も見つかりませんでした。
最終的に、マリアは病の苦しみに耐えかね、命を絶つ決意を固め自らの糞便の中で最期を迎えることになりました。

106 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/19(火) 18:27:37.15 .net

浅利映実 1996年10月1日 ねこてん 群馬 高崎健康福祉大学高崎高等学校 健大高崎 3年4組 

【家族】浅利武司(父) 浅利ちえ(死亡) 浅利瑛滋 

〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町819-11  027-347-2881

116 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/20(水) 11:42:54.69 .net

喧嘩売ったらそりゃ買われるだろ
お前が悪いよ

34 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 14:08:59.00 .net

知らんのが自己中運転で事故や刃物使ったダイエットは限界だな
だからメトホルミンを飲んでない要因の一つだと思う
なりふり構わなくなったでしょ。
844は嫌味だと思うかは別として保護貿易が加速する車がどうなるんだろうな

264 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/04(木) 01:31:50.27 .net

ある晩、平凡な男性、田中晴彦は突如として大便に魂を宿した不思議な体験をした。
彼はそれを機に、自分の大便に名前をつけることを決意する。

「おお、我が偉大なる大便よ 名前は『ダークスカトマン』としよう 」

晴彦は興奮と喜びに満ちながら、ダークスカトマンと名付けた大便との奇妙な冒険が始まった。

ある日、晴彦は街で出会った同じく大便に名前をつける人々と仲間になる。
彼らは「スカトマニア」と自称し、大便に対する独特の愛と崇拝を持っていた。

「我々は大便の神秘を知り、それに従って生きるのだ 」

大便の名前をつけることによって、奇想天外な冒険や笑いの絶えないエピソードを繰り広げた。

ダークスカトマンとスカトマニアたちは街中で奇妙な事件を引き起こし、人々を困惑させる一方、笑いと混乱をもたらした。

「ダークスカトマンよ、我らの冒険はまだ始まったばかりだ 」

彼らの物語は次第に有名になり、人々は彼らの名前を口にすることを楽しみにするようになった。
しかし、その一方でスカトマニアたちは社会の風当たりを受けることもあった。

時が経ち、晴彦とダークスカトマンの絆は深まっていった。
彼らは困難に立ち向かい、友情と笑いに満ちた大便の冒険を続けた。

しかし、この物語には暗い陰謀が潜んでいる。
大便を崇拝するスカトマニアたちに対し、世界の秩序を守ろうとする勢力が迫っていたのだ。

「我々の名前を汚す者たちには復讐を 」

ダークスカトマンとスカトマニアたちは自らの正体を隠しつつ、世界の支配者たちと対峙する

118 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/20(水) 13:59:51.68 .net

地球上の海と川が、人間の糞尿で埋め尽くされ、その毒で地球全体が侵食される。

人々は絶望と苦痛に囚われ、終末の兆しを目の当たりにしていた。

そんな状況の中、登場するのは人糞まみれで精神障がいを患う男だ。

彼の名前は不明で、その姿はまさに地獄のようだった。

体は糞便で汚れ、その肌には悪臭が漂っていた。

顔は糞で覆われ、恐ろしい笑みが浮かんでいた。

瞳には理性は微塵もなく、ただ混沌とした狂気が渦巻いていた。

男は歩きながら、周囲にいる人々に糞を投げつけ、その苦痛と恐怖を楽しむかのように笑っていた。

彼の登場によって、地球はますます混乱し、絶望が襲った。

その男は精神的にも病んでおり、糞まみれの体と相まって、周りに暗い影を投げかけていた。彼の存在は、人々の心を蝕んでいき、善意や理性を奪っていった。彼の影響下にある者たちは、次第に自己を見失い、残虐行為に溺れていった。

彼の笑みは、地獄のような光景を照らし出し、人々の心に悪夢を刻み付けていた。

男の狂気はますますエスカレートし、彼は最終的には自らの手で滅ぼされることはなかった。

そのまま彼の支配する闇の世界は広がり続け、地球は永遠の苦しみに包まれた。

64 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 16:11:16.33 .net

ズボンはいた感じだったけど
プレゼントの犬のおもちゃ一晩で結論づけられるものが映り込んでたらしいやん
つまんなそうやな
たまたま遭遇したのは直結しないことにならんか?

144 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 12:12:55.60 .net

w

134 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 00:29:31.09 .net

なるほど
だが脅したことに変わりはない
いつか俺も脅かすことになると思う
よろしく

252 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/02(火) 13:23:18.99 .net

>>212
ニューハーフ

203 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/26(火) 18:41:41.26 .net

町の片隅に住む肥満男は、日々自分の部屋でゴミの山の中で生活していた。

彼は何年も前に失業し、引きこもり生活を送っていた。

食べ物は宅配で頼み、その残りは部屋中に散らばっていた。

彼は汗だくになって暑い日になると、裸で寝転がっていた。

ある日、彼は突然の閃きを得て、自分が肥満であることを利用して、

インターネット上で肥満フェチのためのポルノ映像を撮ることにした。

彼は大きな鏡を部屋に置き、脱衣して映像を撮影し始めた。

彼は自分の巨大なお腹を揺らし、脂肪の蓄積された太ももを広げ、

自分自身を楽しませていた。彼はさらに過激になり、自分の脂

肪を切り取り、その脂肪を食べる映像を撮ることに決めた。

彼は包丁で脂肪を切り取り、口の中に押し込んだ。

彼は脂肪が食べ応えがあると感じ、ますます興奮していった。

そして、彼はさらに過激になって、自分の排泄物を食べる映像を撮ることにした。

彼はその場でしゃがみ、大量の排泄物を出した。

そして、彼はその排泄物を舐めて食べ始めた。

彼は興奮していたが、同時に気持ち悪さも感じていた。

彼はその映像をネット上にアップロードしたが、

即座に削除された。彼は失望し、挫折感に襲われた。

しかし、彼はその後もその映像を撮り続け、自分自身の性的嗜好に溺れていった。

29 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/13(水) 05:57:47.70 .net

常闇トワ👾
@tokoya/mitowa
ということで
来年もやります!
ホロお正月CUP2024の開催です✨🎍

総勢37名の参加になります!
初めて参加する人の実力は…?今までの強かったメンバーは!?
ざこ杯からつよ杯に…!?
なにが起こるか楽しみにしていてください!

#ホロお正月CUP2024

https://video.twimg.com/ext_tw_video/1734564412487532544/pu/vid/avc1/1280×720/no-OciPxQiBx6R7u.mp4

https://x.com/towa/status/1734564684337238243

常闇トワ👾
@tokoya/mitowa
2024のマリオカート大会は
2日間あります!
予選が2回、本選が1回となっておりますので、お楽しみに!

予選:2024年1月7日 17:00〜
本選:2024年1月8日 17:00〜

12月16日20時より
運命のグループ分け配信を行いますので、
ぜひ視聴してくださいね〜!❤🚙

#ホロお正月CUP2024




https://x.com/towa/status/1734566052863078413

186 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/25(月) 23:29:41.68 .net

>>1 気持ち悪いこと 起きてませんか? それ こいつの仕業かもしれません

▼早川.莉里子(女装)LGBT ADHD 自称イルミナティ

【元ニコ生主の有名人ストーカー】のオカマ

神聖かまってちゃんの、の子に「オカマは無理wキチガイも無理w」と
配信中に拒絶されたことがきっかけで一般ノンケ男性に2016年から7年間、ストーカー行為をしている異常者

イルミナティを自称し、有名人に「右目を隠した画像や動画を上げろ」と強要
しなければ嫌がらせをするキチガイサイコパス

身長■160cm以上
生年月日■1994年3月7日
前住所■東京都三鷹市 シティハイツ吉祥寺通り4階
現住所■大阪府大阪市内
元Twitter■@copy__writing
大麻などの違法薬物を常用しているという情報あり

<人物>
●著名人にSNSから接触し、嫌がらせや嘘八百の情報を流して操ろうとする愉快犯
●奇声をあげながら自室部屋のドアをナイフで突き刺す等し、東大の精神科、隔離病棟にて強制入院させられる
●自宅だった、シティハイツ吉祥寺通り4階から飛び降り自殺、精神科に再入院
●ネット上ではトラブルメーカーとして有名で、ハッキング、SNSやPCの乗っ取り、脅迫、たかり、ゆすり、強要、殺害予告などが日常
●2019から2020にかけて、youtuber同士のトラブルを自作自演し、某大手youtuberから複数回に渡り。
1億近い慰謝料をねこてん(浅利映実)と一緒にビットコインで受取ったと主張している
疾患■性同一性障害(LGBT)、反社会性人格障害、発達障害(ADHD)、アスペルガー症候群、統合失調症







249 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/02(火) 01:14:33.23 .net

ある村に暮らす太った醜い中年男、ウォルターは、人々に嘲笑される日々を過ごしていました。

彼は内に秘めた深い苦しみを抱えており、その欲望は糞との交わりに向けられていたのです。

ある夜、ウォルターは森の奥深くで禁忌の儀式の噂を聞きました。

そこでは糞と交わることによる奇妙な快楽が得られるとされていました。

ウォルターは絶望に打ちひしがれ、禁断の快楽に身を委ねることを決意しました。

儀式の場にたどり着いたウォルターは、糞の山が広がる恐るべき光景に直面しました。

彼は迷いながらも、自らの肉体を糞に埋めていきました。すると、狂気に満ちた存在が彼を囲み、醜い笑みを浮かべました。

ウォルターは快楽と苦痛の混ざり合う感覚に取り憑かれていきました。

彼の魂は深い闇に引き込まれ、顔は崩壊し、肉体は糞まみれとなりました。

彼の姿はもはや人間ではなく、糞と一体化してしまったのです。

禁断の快楽に囚われたウォルターは、狂気に満ちた愛と嘆きの中で永遠に苦しむ運命を辿ることになりました。

彼の名は憎悪と忌み嫌われる存在となり、後世に伝えられる恐ろしい物語となったのです。

ウォルターの糞との交わりは、畏怖と嫌悪の念を抱かせ、禁断の愛とその果ての悲劇の警告となるでしょう。

255 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/03(水) 05:23:14.65 .net

「実はさ、下痢でさ…」

「えっ?下痢?大丈夫?」

「大丈夫だよ。多分食べ過ぎたんだと思う」

「そうなの?じゃあ、無理しないでね」

「うん、ありがとう。じゃあ、すぐ行くから待っててね」

「うん、わかった。じゃあ、気をつけてね」

彼は電話を切って、コンビニで下痢止めを買った。

これで大丈夫だろうと思った彼は、駅に向かった。

しかし、またしてもその時だった。彼は再び腹痛に襲われた。下痢だ。今度はコンビニも見当たらない。

彼は必死になって近くの公園を探した。公園に入ってすぐにトイレを見つけたが、そこには鍵がかかっていた。

「使用禁止」と書かれている張り紙が貼ってあった。

「くそっ!どうしよう…」

彼はパニックになりながら周りを見回した。

すると、公園の奥に小さな池があるのを見つけた。

「仕方ない…」

彼は池の方に走った。池の端まで来ると、彼はズボンとパンツを下ろしてしゃがんだ。

そして、池に向かって便を出した。

「ああ…すっきりした…」

32 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/15(金) 08:08:16.92 .net

「フライングマンコー」こと、石田は今日も復讐心に燃えていた。
「お前ら、私を馬鹿にしてたやつらめ!復讐してやる!」
石田は復讐のために、全力で筋トレをしていた。
「石田さん、もうそんなに鍛えなくてもいいですよ。」
「うるさい!私は復讐のために生きてるんだ!」
石田はトレーニングを続けた。そして、ついに復讐の日がやってきた。
「ようやく会えたな、お前ら。今日こそ復讐してやる!」
石田は復讐の対象である、クラスメイトたちに襲いかかった。
「うわっ!フライングマンコーが襲ってきた!」
「逃げろー!」
石田はクラスメイトたちを追いかけ、復讐を果たそうとした。
しかし、それは大きな間違いだった。
「石田さん、何をやってるんですか!」
石田の担任が駆けつけ、止めるように叫ぶが、石田は止まらなかった。
「復讐するんだ!このブサイク共に!」
石田は暴れ続けたが、最後は警察に逮捕されてしまった。
「石田さん、どうしてこうなったんですか?」
「私は復讐心に燃えていたんだ。でも、間違っていたんだ。」
石田は反省の色を見せたが、それは遅かった。

6 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/04(月) 23:22:43.64 .net

醜い中年男性の名前は田口正人といいました。
彼はモラルも品性も欠如した男でした。
ある日、田口正人は森の中で迷い込みました。
そこには恐ろしい臭いが漂っていました。
彼が進んでいくと、見るも無惨な光景が広がっていました。
そこには糞の山が積み上げられ、その中には奇妙な生き物が住んでいるのが見えました。
田口正人は興奮し、糞と交尾することを決意します。
彼は糞の山に近づき、腐った臭いを深呼吸しました。
すると、糞の中から巨大な糞生物が現れました。それは人間のような形をしていましたが、不気味な光を放ち、凶暴な笑い声を上げていました。
田口正人は喜び勇んで糞生物に近づき、糞との交尾を始めました。
その瞬間、彼は快楽と狂気に包まれました。
彼の身体は糞の中で溺れ、彼の魂は地獄の底に引きずり込まれました。
田口正人はこの快楽の中で絶望と苦悩を見つけました。彼の顔は恐ろしいほど歪み、体は異形の生物に変貌しました。
この中年の醜さはますます増し、人々は彼を見る度に嘲笑いました。
彼はこの世界で孤独な存在となりました。彼の心は冷たくなり、憎しみと悲しみに満ちていました。

20 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/10(日) 19:11:14.63 .net

発達障害?

189 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/26(火) 01:08:45.38 .net

彼は野糞になった。
それは突然のことだった。
彼は朝、いつものように起きて、仕事に行こうとした。
しかし、玄関を出ると、彼の体はふわりと浮き上がり、空へと飛んでいった。
彼は驚いて叫んだが、誰も彼に気づかなかった。
彼はどんどん高く上がっていき、やがて雲の中に消えてしまった。
彼は野糞になったのだ。彼はその理由を知らなかった。
彼は何か悪いことをしたのだろうか。彼は
自分の人生を振り返ったが、思い当たること
はなかった。彼は普通のサラリーマンだった。家族も友人もいた。趣味も特技もあった。
彼は幸せだったと思っていた。
しかし、それは野糞になるほどの罪だったの
だろうか。彼は野糞になってしまったことを
悲しみ、怒り、恐れた。彼は野糞になってし
まったことを受け入れられなかった。彼は
野糞になってしまったことを変えようとした。彼は野糞であることを否定した。 しかし、
それは無駄だった。彼は野糞だった。彼は
野糞であり続けるしかなかった。彼は野糞
として生きるしかなかった。 そうして、彼は
野糞として空を飛んだ。風に吹かれて、雨に
打たれて、太陽に焼かれて、星に照らされて、
彼は野糞として空を飛んだ。
そして、ある日、彼は人間の頭上に落ちてしまった。

122 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/21(木) 00:23:39.87 .net

人間の最もプライベートな行為のひとつである排便。

しかし、私たち人間は自然に生まれた生き物であり、時には状況によっては、公共の場でも我慢できなくなってしまうこともあります。

ある日、とある女性が急な腹痛に襲われ、トイレに駆け込みました。しかし、彼女が到着した時には既に手遅れで、脱糞してしまいました。

瞬間的に、彼女の体が重力に引っ張られ、滝のように大量の便が床に垂れ落ちました。

女性はその光景に恥ずかしさと嫌悪感を感じましたが、同時にその感覚はなんとも快感的でもありました。

その後、女性は毎日のように公共の場所で脱糞するようになりました。

最初は周りの人々に怒られることもありましたが、彼女はますます快感を覚えるようになり、人目を気にしなくなっていきました。

やがて、彼女は脱糞をすることに慣れ、その快感に飢えるようになりました。

彼女はトイレに行くたびに、激しい腹痛に襲われ、体が震えるほどの快感に包まれました。

ある日、彼女は自宅で一人脱糞をしていた時、脳内に何かが切れたような感覚を覚えました。

彼女は自分自身を失い、自宅のあらゆる場所で脱糞をするようになりました。

壁に、床に、机に、椅子に、あらゆる場所に彼女の排泄物が散らばり、彼女自身はその光景に完全に満足していました。

彼女の家は糞まみれになり、衛生状態は最悪の状態に陥っていましたが、彼女にとっては最高の幸福感をもたらしていました。彼女は脱糞に没頭し、常にその快感を追い求めるようになったのでした。

219 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/28(木) 06:14:16.35 .net

町中が糞まみれになってしまった、というのは本当に起こりうることだった。

ある日突然、街中に糞が降り注ぎ始めたのだ。

最初は誰もがただの冗談だと思っていた。

しかし、糞の量は増え続け、すぐに誰もが驚きと憎しみの声をあげた。

「あの糞が降り注いでいる!」と、人々は叫んだ。

「糞まみれになってしまった!」と、誰もが嘆いた。

人々はすぐに行動を起こした。大勢の人々が、糞を掻き集め、処理しようと必死になっていた。

しかし、糞の量はどんどん増え続け、彼らはそれに抗えなかった。

やがて、糞はどんどん積み上がり、道路は通行不能になり、家々は糞まみれの地獄と化していった。

人々は逃げようとしたが、どこへ行っても糞まみれで、逃げ場はなかった。食料や水も不足し、人々は餓死や脱水症状で死んでいった。

結局、町中は完全に糞まみれの地獄となってしまった。誰も生き残ることはできず、ただ糞だけが残されたのであった。

「これが人間の最期か」と、糞たちは言った。

「糞になる前に、人間でよかった」と、糞たちは思った。

213 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/27(水) 12:21:36.95 .net

205 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/26(火) 19:48:54.79 .net

>>171
ねこてんまじかよ

155 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/23(土) 01:07:13.15 .net

恐ろしい悪臭と共に、大量の汚物が広がっていく光景は、誰もが想像を絶するものだった。

「これは、どうなってしまったんだ?こんなにも、人々の排泄物が散乱しているなんて…」

「おい、見てくれ。あそこにいるのは、あの芸能人じゃないか?あいつ、糞尿にまみれてるぞ。」

「まったく、こんな場所に何の意味があるんだ?もう、ここから早く逃げ出したいよ…」

周囲には、大勢の人々がパニックに陥っていた。糞尿が飛び散る中、あちこちで嘔吐する人たちがいた。

「あれ、なんだ?あそこに何か大きなものが…」

その時、衝撃的な出来事が起こった。水のような下痢の洪水が、建物を飲み込むように広がっていったのだ。

「お、おい、逃げろ!あの洪水に飲まれたら、絶対に助からないぞ!」

しかし、すでに遅かった。巨大な鼻くその塊とともに、下痢の泥水が人々を飲み込んでいった。

「うわあああああ!なんでこんなことに…」

「助けてくれ!私たち、こんなところに閉じ込められたままじゃ、生きられないよ!」

人々が絶望に陥る中、救援隊が到着した。しかし、その様子は惨状しか残っていなかった。

この事件以降、その場所は「汚物の谷」と呼ばれ、人々は二度と近づくことはなかったのであった。

74 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 16:57:16.02 .net

>>17

フィギュア出来てる

229 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/29(金) 11:37:23.37 .net

「ふふふ、さて今日は何をしようかな?」と大便男が言います。

周りの人たちは不快そうにしていますが、大便男は気にしませんでした。彼は人気者であり、たくさんのファンがいます。

ある日、大便男は自分のファンたちの前でライブパフォーマンスを行うことにしました。会場は大勢の人たちでいっぱいでした。

大便男は舞台に立ち、彼独自のダンスを踊り始めました。それは、大便が踊るような不気味で独特なものでした。しかし、ファンたちは大喜びで、大便男はますます自信をつけていきました。

ところが、ライブパフォーマンスが終わり、大便男が舞台から降りると、彼は突然倒れてしまいました。

病院に運ばれた大便男は、医師から「あなたの体は人間として生きることはできません。汚物の体なので、どこにも受け入れ先がありません」と告げられます。

大便男はショックを受けますが、最後の希望として、世界中の汚物たちを集めることにしました。彼は、汚物たちが自分たちと共に生きる場所を見つけられるよう、必死になって活動します。

しかし、その結果、大便男は自分自身を汚物だと思い込んでしまい、精神的に追い詰められます。そして、彼は自ら命を絶つことになりました。

結局、大便男は自分が望んでいたようには生きることができませんでした。しかし、彼は汚物たちの命を救うために尽力したことで、多くの人々の心に響く存在となりました。

167 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/24(日) 01:16:07.31 .net

全身にウンコを塗りたくった男性が暴れまわり、周りの人々は逃げ惑う。その様子を見たウンコたちも大騒ぎだ。

「おい、あいつ本当に気が狂ったみたいだな!」

「どうする?こんなところで放置しておいたらもっと危険になるぞ!」

「でも、あのウンコどもも騒ぎ立てているから、手出しするのは危険かもしれない…」

すると、女性のウンコが言った。

「ちょっと待って、私たちで何とかできないかしら?」

「え?でも、あの男性の暴れ方を見たら、どうしようもない気がするけど…」

「でも、私たちだって人間の姿を借りているんでしょ?力を合わせれば何かできるかもしれないわ」

そんな会話が続く中、ウンコたちが協力して男性を取り押さえることに成功した。その後、警察に通報され、男性は精神病院に入院することになった。

ウンコたちは、一度元の姿に戻って生活することに戻った。しかし、その出来事以来、人々はウンコを見るたびに不安を覚えるようになった。

52 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 15:23:33.43 .net

インフルエンサーとタレントの名前フルで連呼してるの見てるみたいな感じだな
ついでに買い換えた方が

52 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 15:23:33.43 .net

インフルエンサーとタレントの名前フルで連呼してるの見てるみたいな感じだな
ついでに買い換えた方が

83 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/18(月) 22:42:06.57 .net

浅利武司 浅利ちえ 浅利瑛滋 浅利映実
〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町819-11  027-347-2881

176 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/25(月) 20:06:23.49 .net

地球は人糞まみれの忌まわしい光景に包まれていた。海も川も、広大な範囲にわたって人糞の山が広がっていた。その光景はまるで地獄そのものであり、悪臭が辺り一面に漂っていた。

突如として、人糞まみれで精神障がいをもった男がその場に現れた。彼は全裸でその場をさまよい、人糞の塊に足を取られながらも奇声を発し続けた。彼の身体は傷だらけであり、血塗られた糞便が体中に付着していた。

男の顔は痙攣し、目は虚ろで光を失っていた。彼の精神は明らかに壊れており、常軌を逸した行動を繰り返していた。周囲の人々は彼の姿に恐怖を抱きながらも、距離を取ることもできずに困惑していた。

彼は激しい奇声を発し続け、周囲の人々に向かって糞を投げつけたり、川の水を舐める奇妙な行動を見せたりしていた。その姿はまるで地獄からの使者であり、彼の狂気と破壊的な行為は絶望と混乱をもたらしていた。

人々は恐怖に怯え、彼から逃げ出そうとしたが、彼は奇声を高らかに響かせながら、まるで自らの狂気を楽しむかのように踊り狂っていた。彼の存在はこの地獄の風景に更なる恐怖と混乱を添え、人々の心に不安と絶望を植え付けるのだった。

彼の奇声は地球の広大な範囲に響き渡り、人糞まみれの光景と共に永遠に続いていくようだった。地球上の海や川は人糞で埋め尽くされ、人々は彼の狂気によって永遠に苦しむ運命に縛られたのである

72 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 16:38:08.06 .net

常闇トワ👾
@tokoya/mitowa
⏱17:00〜

【 8番出口 】脱出するのは得意です。【常闇トワ/ホロライブ】 https://youtube.com/live/_vABUPQt-X0?si=2sgLE_teyA0ZvAT3
@YouTubeより

常闇トワ👾
@tokoya/mitowa
🎫ホロお正月CUP2024抽選会

    ——-
⏱本日 20:00‾(JST)
    ——-

お正月のマリオカート大会の予選グループ分けと
ルールの説明会を行います!😎😎

#ホロお正月CUP2024

👾配信場所
https://youtube.com/watch?v=QHkA8A2rDro

148 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 13:11:26.92 .net

田舎町に住むある女性、ユキは、糞を食べることが大好きだった。

彼女は、糞を食べることで得られる驚くべき満足感に夢中になっていた。

しかし、ある日、ユキは偶然にも自分の糞を他の人に見られてしまった。

驚いたことに、その人たちはユキの糞を食べたがっていたのだ! 

それからというもの、ユキは町の有名な「糞シェフ」として名を馳せるようになった。

彼女は、独自の糞料理を開発し、人々を驚かせた。その中でも、彼女の糞フライは特に人気があった。

ある日、ユキはテレビ番組の取材を受けることになった。

その番組は、美食家が集まり、互いの料理を試食するものだった。

ユキは、糞フライを提供した。

番組の参加者たちは、まず糞フライを見て呆然としていたが、それでも勇気を出して一口食べた。

すると、彼らの顔には驚きの表情が浮かんだ。

「これは……美味しい!」

「どうやって作ったんだろう?」

ユキは、自分の料理が評価されて、大喜びした。

そして、自分が糞を食べることによって得た快感が、周りの人々にも伝わっていることに気づいたのだ。

以来、ユキは、糞を食べることについて、開放的に話すようになった。

彼女の言葉には、不思議な魅力があった。

そして、その後、ユキは全国的に有名な糞シェフになった。

彼女の糞料理は、世界中の人々に愛され、彼女自身も幸せに暮らしていったのである。

結局、ユキは自分の糞を食べることで、多くの人々を幸せにすることができたのだ。

あなたも、一度、彼女の糞料理を食べてみることをオススメする!

137 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/22(金) 06:14:53.83 .net

町のあちこちに大便が積み上げられ、道路や建物も大便の臭いで充満していた。しかし、そんな環境でも、大便たちは幸せに暮らしていた。

「あー、今日もいい日だなぁ。」

「そうだな、天気も良いし、食べ物も美味しいし。」

「みんなが優しくしてくれるから、本当に幸せだよな。」

大便たちは、互いに助け合いながら生活していた。お互いの家に遊びに行ったり、食事を分け合ったり、困ったことがあれば助け合ったりする。

ある日、大便たちは町の広場でお祭りを開催することにした。

「さあ、始めよう!」

「わーい!」

大便たちは踊りながら、お祭りを楽しんでいた。子供たちは顔に大便の絵を描いて遊び、大人たちはビールを飲んで談笑していた。

そんな中、ある大便が「おお、それはすごい!」と叫んだ。何かが輝いていた。

「みんな、見て見て!これを見てくれ!」

大便たちは興奮し、近寄って見た。そこには、糞玉のような形をした、きらめく宝石があった。

「これはきっと、私たちの未来を輝かせるものだ!」

大便たちは宝石を手に取り、感動の涙を流した。この瞬間から、彼らはより幸せな生活を送ることができるようになった。

世界中が糞まみれになってしまったが、大便たちは、それでも幸せに暮らすことができたのである。

75 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 16:59:56.54 .net

>>74
昨日データスケベすりゃヨカタ
昨日埋め損ねた窓埋めたな

173 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/25(月) 13:00:20.50 .net

ねこてんとかいうモブは今日以降リムる
フォローも外したし見ることもない

23 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/11(月) 02:10:26.91 .net

ジョンはトイレで大便をするときに、大便の形や色、匂いに注目し、それぞれに名前をつけることに決めました。

「ああ、この形は『クロワッサン』だな。うん、次は『マシュマロ』かな。」

彼は毎回、新しい名前を思いつくために、トイレにこもって時間を過ごしました。

しかし、彼の奇妙な習慣はやがて周りに知られるようになり、ジョンは笑いものにされるようになってしまいました。

「おい、ジョン、また新しい名前つけたのか?クソ笑えるな!」

彼らはジョンをバカにして、彼の大便の名前を聞き出そうとしました。

「ヘイ、ジョン、今回は何に見える?」

「うーん、これは『バナナスプリット』だな。」

彼は無邪気に答えましたが、周りの人たちはますます笑い声を強めました。

ジョンは悔しくて堪りませんでした。そこで、彼は周りの人たちに復讐するため、大便の名前を考える時間を増やし、周りの人たちがトイレに行きたくても行けなくなるようにしました。

彼は大便の名前をつけることに没頭し、トイレに長時間こもっていました。周りの人たちは、ジョンがトイレにいるときには待たされることになり、彼に対する嫌悪感を募らせていきました。

ジョンは自分の行動に責任を持たず、周りの人たちを傷つけることに興味を持っていました。彼は自分がしたことに満足し、誰かが苦しむのを見るのが好きになっていました。

結局、ジョンは孤独で嫌われた存在となり、誰も彼に近づかなくなりました。しかし、彼は自分の大便に名前をつけることをやめることはありませんでした。

51 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 15:17:07.51 .net

凝り性なおじさんの転生先で神様が困ってるよ

33 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/16(土) 01:16:40.02 .net

男は笑いながら、それを口に放り込んだ。
大便が口の中に広がる感触に、男は興奮しきっていた。
彼は狂ったように、大便を食べ続けた。
しかし、やがて男の健康状態は悪化し、彼は病院に担ぎ込まれた。
医師たちは、男の腸内に異常なものがたまりすぎていることを発見した。
男は手術を受けることになったが、手遅れだった。彼は死んでしまったのである。
しかし、男の死体は、それでもまだ生きていた。
彼は、大便の魔力によって、死後も腐敗しない不死の肉体を手に入れたのである。
そして、男は死んだはずの体を動かして、人々を恐怖に陥れた。彼は、大便を武器にして、町を支配しようとした。
だが、人々は彼の気色悪い姿に怯え、彼を避けるようになっていった。
しかし、男はそれでも諦めなかった。彼は自分が恐れられることを喜び、ますます奇怪な行動に走り出した。
彼は、大便を投げつけたり、人々に食べさせたり、時には自分の体中に塗りたくったりして、周りを驚かせた。
そして、彼は自分の大便が何者かに憑依されていると信じ、大便に話しかけたり、聞き耳を立てたりするようになった。
ある日、男は自分の体の中に、大便の魔力よりも強力なものが潜んでいることに気づいた。
彼はその力に魅了され、自分をさらに強化することを決意した。しかし、彼はその力に飲み込まれてしまい、自分を失ってしまった。
男は、大便と一体化し、人々を襲う脱糞魔となってしまったのである。
人々は、男の存在を忘れるようになった。
彼らは、男がいたことを消し去り、その場所を忌み嫌うようになった。
しかし、時々、人々はその大便と一体化した男の気配を感じることがある。

169 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/25(月) 00:30:53.52 .net

彼女は最初は気づかなかった。彼女が知ったのは、既に手遅れになっていた時だった。
彼女は何も知らなかった。彼女は無防備だった。
彼女は目を覚ましたとき、まず感じたのは臭いだった。
異常に強烈で、何かを食べたあとのような苦い味が口の中に広がっていた。
彼女は慌てて起き上がり、周りを見回した。
そこには、彼女が知っている風景とは全く異なる世界が広がっていた。
彼女が目にしたのは、糞まみれの部屋だった。
床、壁、天井、全てが糞で覆われていた。
そして、彼女自身もまた、糞まみれだった。
彼女は悲鳴をあげたが、誰も彼女の叫びには応えなかった。
彼女は自分がどうやってここに来たのか分からなかった。
しかし、彼女はすぐに理解した。彼女は誘拐され、この部屋に閉じ込められたのだ。
彼女は飢えと渇きに苦しんだ。
そして、彼女は自分が食べているものが人糞であることを知った。
彼女は吐き気を催し、食べることを拒んだ。
しかし、彼女は強制的に食べさせられ、抵抗することができなかった。
数日後、彼女は体力を失い、床に倒れ込んだ。
死を受け入れようとしたが、誘拐犯たちは彼女を救わず、ただ見守るだけだった。
彼女は最後まで、自分がなぜここにいるのか、何が起こっているのか理解できなかった。
彼女はただ、糞まみれの部屋で絶望的な人生を終えた。

225 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/28(木) 12:22:33.88 .net

何かの見返りに金銭を受け取ったことはない
そこが大きく異なるね

185 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/25(月) 20:41:14.88 .net

この町では、住人たちが大便を塗りたくり、それを美味しく食べることが日常の一部となっていました。これは奇妙でありながら、彼らにとっては喜びと冒険の始まりでした。

ある日、町の中心には大きな広場があり、そこでは大便塗りたくり祭りが開催されていました。住人たちはカラフルな絵の具や食材で自分たちの大便を飾り立て、みんなで楽しく塗り合いっこをしました。驚くべきことに、彼らはそれを美味しく食べることが楽しみだと言い切っていました。

祭りの中で、大便塗りたくった人たちは特製の大便料理を作り始めました。大きなテーブルが広場に設けられ、彼らは美味しそうな大便の前で笑顔で座りました。町の人々は驚きつつも、好奇心と冒険心から試してみることを決意しました。

最初に出されたのは「ウンコロール寿司」。大便を巻き寿司風にし、美味しそうなトッピングを添えてありました。初めは戸惑いつつも、人々は思い切って口に運びました。すると、意外なことに、大便の風味がほのかに感じられ、驚きの声が広場に響き渡りました。

次に登場したのは「ウンコアイスクリーム」。大便をかたどったアイスクリームに、フルーツやチョコレートソースをトッピング。これもまた驚くべき美味しさで、人々は笑いながら舌鼓を打ちました。

祭りは笑顔と歓声で溢れ、大便料理の創作合戦が続きました。住人たちは工夫を凝らし、大便を美味しくアレンジすることに競り合い、町の中には愉快な香りが漂っていました。

この奇妙な大便塗りたくり祭りが終わる頃には、住人たちはお互いに感謝し合い、冗談を交えながら新たな友情を築いていました。彼らは見た目ではなく、心の中の冒険心とユニークさが、人をつなげ、幸福を作り出すことを学びました。そして、この町は大便の奇妙な冒険を通じて、ますます明るく、楽しく、笑いにあふれた場所になったのでした。

10 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/06(水) 11:05:26.78 .net

彼の名前は黒澤邦夫といいます。
彼は普通の見た目を持つ、地味な中年男性でした。
しかし、彼の内なる欲望は極めて異常でした。
ある日、邦夫は偶然にも自分の大便に対する異常な興味を抱くようになりました。
彼はトイレに閉じこもり、自らが生み出す排泄物を観察することに喜びを感じました。
その快楽は次第に深まり、彼の心は暗黒の欲望に満たされていきました。
やがて、邦夫はさらなる快楽を求め、自らの大便と性的な行為を結びつけることを思いつきました。
彼はその異常な欲望に抗えず、自宅の一室を特別な”プレイルーム”として改造しました。
プレイルームには、悪臭が充満し暗い照明が設置されていました。
壁には鏡があり、邦夫は自らの異常な行為を観察することができました。
彼は裸になり、自らの大便を手に取りながら快感を追求しました。彼は自身の性器を使って排泄物を刺激し、その摩擦によって自身の大便と性交する高揚感と快楽を得るのです。
邦夫はこの快楽の追求に没頭するうちに、他の人々の大便に対しても欲望を抱くようになりました。
彼は近隣の女性たちを監視し、彼女たちが排泄物を処理する様子を観察することで満足感を得ました。彼の欲望はますますエスカレートし、異常な行動に駆り立てられていきました。
しかし、運命は彼に裏切りの一撃を与えました。彼の行動は偶然にも近隣の住民に発見され、警察に通報されてしまったのです。
彼は逮捕され、精神的な病気と診断され、精神病院に収監されることとなりました。

102 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/19(火) 14:30:39.94 .net

こんなザコw相手にすんなよw
同接120とかの過疎配信者なのにw

246 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2024/01/02(火) 00:11:01.54 .net

>>1 気持ち悪いこと 起きてませんか? それ こいつの仕業かもしれません

▼早川.莉里子(女装) 自称イルミナティ

【元ニコ生主の有名人ストーカー】のオカマ

神聖かまってちゃんの、の子に「オカマは無理wキチガイも無理w」と
配信中に拒絶されたことがきっかけで一般ノンケ男性に2016年から7年間、ストーカー行為をしている異常者

イルミナティを自称し、有名人に「右目を隠した画像や動画を上げろ」と強要
しなければ嫌がらせをするキチガイサイコパス

身長■160cm以上
生年月日■1994年3月7日
前住所■東京都三鷹市 シティハイツ吉祥寺通り4階
現住所■大阪府大阪市内
元Twitter■@copy__writing
大麻などの違法薬物を常用しているという情報あり

<人物>
●著名人にSNSから接触し、嫌がらせや嘘八百の情報を流して操ろうとする愉快犯
●奇声をあげながら自室部屋のドアをナイフで突き刺す等し、東大の精神科、隔離病棟にて強制入院させられる
●自宅だった、シティハイツ吉祥寺通り4階から飛び降り自殺、精神科に再入院
●ネット上ではトラブルメーカーとして有名で、ハッキング、SNSやPCの乗っ取り、脅迫、たかり、ゆすり、強要、殺害予告などが日常
●2019から2020にかけて、youtuber同士のトラブルを自作自演し、某大手youtuberから複数回に渡り。
1億近い慰謝料をねこてん(浅利映実)と一緒にビットコインで受取ったと主張している
疾患■性同一性障害(LGBT)、反社会性人格障害、発達障害(ADHD)、アスペルガー症候群、統合失調症






最近の早川.莉里子容疑者(マッチングアプリで女性として登録)詐欺師

99 :名無しさん@実況は禁止ですよ:2023/12/19(火) 13:49:58.72 .net

自宅に数千万ってマジ?

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